カジノ資金管理法

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ワイルドジャングルカジノで、勝率をアップする一般的な攻略法をご案内します。ここでは、名の知れた攻略法を7つ紹介します。主にルーレットで利用すると良いでしょう。

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マーチンゲール法

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マーチンゲール法は、一番知られている資金管理法です。負けたら次のゲームで賭け金を倍にします。この方法の最大の特徴は、何連敗していても一度でも勝つと今まで損失を取り戻せます。次の表を見てもらうと1回目1ドル賭けて負けると、2回目に倍の2ドルを賭けます。そして、2回目も負けたら倍の4ドルを賭けるというように、負けたら倍々に賭け続けます。しかしながら、どこの回で勝っても儲けは1ドルだけです。実際にルーレットでプレイした場合、通常のマキシマム賭け金が最高$500で、10回目でベット出来ないことが発生しますので、マーチンゲール法では、この点がリスクとなります。ルーレットには、アメリカン[ 0・00 ]とヨーロッピアン[ 0 ]の2つのタイプがあります。どちらかというとマーチンゲール法の攻略には、[ 0 ]の少ないヨーロッピアンの方が、[ 0 ]の個数の違いから10回連続で負ける続ける確率が少なく、この攻略法を用いることをおすすめします。ただし、このマーチンゲール方は、リスクのわりに儲けが少ない方法です。

回数 賭け金額 負けた場合の累計額 勝った場合の額 連敗する確率(勝率½の場合)
1回目 1 1 1 50%
2回目 2 3 1 25%
3回目 4 7 1 12.50%
4回目 8 15 1 6.25%
5回目 16 31 1 3.13%
6回目 32 63 1 1.56%
7回目 64 127 1 0.78%
8回目 128 255 1 0.39%
9回目 256 511 1 0.20%
10回目 512 1023 1 0.10%

グランマーチンゲール法

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グランマーチンゲール法は、マーチンゲール法を更に攻めの戦略としています。マーチンゲール法は、負けたら次の賭けは、倍にする方法でしたが、グランマーチンゲール法は、2倍+1の賭け方をします。勝った場合の額は、毎回増えて行きますが、長期戦になると賭け金額が膨らみ、マーチンゲール法のように、通常のマキシマム賭け金が最高$500と上限が決められたゲームには不向きになります。ルーレットのプレイに用いるとすると確率が½のゲームプレイにおすすめです。このタイプは、負けが込むと賭け金が膨らむ攻め方法です。

回数 賭け金額 負けた場合の累計額 勝った場合の額 連敗する確率(勝率½の場合)
1回目 1 1 1 50%
2回目 3 4 2 25%
3回目 7 11 3 12.50%
4回目 15 26 4 6.25%
5回目 31 57 5 3.13%
6回目 63 120 6 1.56%
7回目 127 247 7 0.78%
8回目 255 502 8 0.39%
9回目 511 1013 9 0.20%
10回目 1023 2036 10 0.10%

逆マーチンゲール法

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逆マーチンゲール法は、その名の通りマーチンゲール法の逆の戦法です。マーチンゲール法では、負けたときに賭け金を倍にしましたが、逆マーチンゲール法は、勝ったら賭け金を倍にする方法です。表から2回目で勝ちましたので3回目の賭け金を倍の2ドルにします。しかし、3回目で負けたので賭け金は振り出しに戻します。次に4回目、5回目と勝ちましたのでそれぞれ賭け金を2倍にします。6回目に負けましたのでまた賭け金を振り出しに戻し、7回目は1ドルになり、8回目、9回目は連続で勝ちましたので、それぞれ回の賭け金を2倍にします。つまり、賭け金や勝ち金を次の回のゲームへ全て賭けようにします。倍率2倍のゲームで10連勝すると1ドルが1024ドルになる計算ですが、途中で負けると全てがゼロになります。この逆マーチンゲール法は、すべての賭け金と勝ち金を掛けて行く方法です。

回数 勝敗 賭け金額 累計賭け金額 損益(倍率2倍の場合)
1回目 X 1 1 -1
2回目 1 0
3回目 X 2 3 -2
4回目 1 -1
5回目 2 1
6回目 X 4 7 -3
7回目 1 -2
8回目 2 0
9回目 4 4
10回目 X 8 15 -4
モンテカルロ法

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モンテカルロ法は、メモ用紙にプレイ毎の結果を記録します。その方法を順に説明します。
条件として、倍率が3倍の時の賭けに負けたらメモする数字を右端に前の数字に1足した数字を増やします。賭けに勝った場合は、数字を左端から2個右端から2個消去します。また、倍率が2倍の賭けは、負けたら右側に前の数字の次の数を記入します。最終的にメモに記録の数字が1つまたはゼロになったら終了となり、また、$1から始める場合は1・2・3から始めます。$2から始める場合は2・3・4と記録します。

【モンテカルロ(倍率3倍の場合)表参照】

  1. 1回目⇒1・2・3とメモ紙に書き込み、左端の1と右端の3をプラスして賭け金額を$4にします。(ここでは資金を$1と想定します。)
  2. 2回目⇒負けたので、1・2・3・4と記録し、左端の1と右端の4をプラスして賭け金額を$5にします。
  3. 3回目⇒また負けたので1・2・3・4・5と記録し、左端の1と右端の5をプラスして賭け金額を$6にします。
  4. 4回目⇒この回は勝ちました1・2・3・4・5・6
  5. 5回目⇒
  6. 6回目⇒

モンテカルロ法(ウィキペディアより

モンテカルロ法 (モンテカルロほう、Monte Carlo method, MC) とはシミュレーションや数値計算を乱数を用いて行う手法の総称。元々は、中性子が物質中を動き回る様子を探るためにスタニスワフ・ウラムが考案しジョン・フォン・ノイマンにより命名された手法。カジノで有名な国家モナコ公国の4つの地区(カルティ)の1つであるモンテカルロから名付けられた。ランダム法とも呼ばれる。
回数 勝敗 数列 賭け金額 累計損益額(倍率3倍の場合)
1回目 × 1・2・3 4 -4
2回目 × 1・2・3・4 5 -9
3回目 × 1・2・3・4・5 6 -15
4回目 1・2・3・4・5・6 7 -1
5回目 × 3・4 7 -8
6回目 3・4・7 10 +12
2in1法

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回数 勝敗 賭け金額 記録する数値 累計損益額(倍率3倍の場合)
1回目 × 1・2・3 4 -4
2回目 × 1・2・3・4 5 -9
3回目 × 1・2・3・4・5 6 -15
4回目 1・2・3・4・5・6 7 -1
5回目 × 3・4 7 -8
6回目 3・4・7 10 +12
7回目 ○の場合は2
×の場合は1・2・3・4
ココモ法

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回数 賭け金額 勝敗 累計賭け金額 損益(倍率3倍の場合)
1回目 1 × 1 -1
2回目 1 ×  2 -2
3回目 2 × 4 -1
4回目 3 ×  7 -4
5回目 5 ×  12 -3
6回目 8 × 20 0
7回目 13 ×  33 +2
8回目 21 ×  54 +8
9回目 34  88 +7
10回目 1 1 +6
バーネット法

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回数 賭け金額 勝敗 累計賭け金額 損益(倍率2倍の場合)
1回目 1 X 1 -1
2回目 1 X 2 -2
3回目 1 3 -1
4回目 3 X 6 -4
5回目 1 7 -3
6回目 3 10 0
7回目 2 12 +2
8回目 6 18 +8
9回目 1 X 19 +7
10回目 1 X 20 +6

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